タイ王国 国立公文書館への出張。


タイ国立公文書館は、チャオプラヤー川近く、国立図書館の真横にある。

交通の便はあまり良くない。

しかし、静かな雰囲気でよい。



かつてバンコクに住んでいた頃は、史料調査によく行ったものだ


先日、ロッブリーへ行った次の日、日本研究センターの友人と久しぶりに訪ねた。

今後のプロジェクトに向けた話し合いで、バンコク出張の1つの理由である。

これから、なんとか、少しずつでも進めていけそうなので、面白くなりそうだ。


かつて学生の頃に調査で来ていたところで、館長たちと仕事の話しをする。

人生は何があるかわからなく、面白いものだ。


<関連記事>
日タイ修好130周年記念「日本美術のあゆみ ―信仰とくらしの造形―」展のオープニングー・セレモニー
もしや”呪い”じゃないか? と怯えてみる。
国立公文書館から、アヌサワリー・プラチャーティッパタイ(民主記念塔)へ。
教え子
ウボン国立公文書館 

     
       にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ         
鼓舞のクリック、よろしくお願いいたします。






0 コメント:

コメントを投稿