「たまには」と近所の台湾料理「台湾小吃店」に行った。
そして、「たまには」と外のテーブルで食した。
さらに、「たまには」とビールを飲んだ。
だんだんと暮れゆく街並みをみながらビールを飲んでいると、タイに来た頃を思い出す。
昔はこうして外でよく飲んだし、それが最高に楽しかったものだ。
水餃子をつまみつつビールを飲んで、妙にテンションが上がっていると、お知り合いの方が店に偶然来られた。
大学生の頃から20年以上タイと関わり、今はタイ人の奥さんとお子さんとともにチェンマイに暮らしておられる先生。
物腰の柔らかい、素敵な方だ。
「よろしかったら、ご一緒にぜひ」
3人でご飯を食べた。
たくさん台湾料理を並べて、ビール飲んじゃって、お話しして。
いい夕食だった。
<関連記事>
・たまには夜半に、家ビストロを。
・チェンマイで目玉焼きがのったハンバーグを食べたいとき。Arno's Chiang Mai。
・チェンマイの道ばたチムチュム。昔を思い起こさせる雰囲気と旨味。
・美味しいパッションフルーツの瓶ジュース。
・チェンマイのカムティエン植木市場で観葉植物を買う。水の雫。


鼓舞のクリック、よろしくお願いいたします。
0 コメント:
コメントを投稿